MorningDewFarm

MorningDewFarmさんからハチミツ完売のお知らせ^^ さっそく、畑までお届けしました。

よりみち珈琲・福岡

《よりみち珈琲_181117》まっすぐひたむきにコーヒー豆を焙煎・販売しておられる「よりみち珈琲」さん。

梅のハチミツ漬け

梅のハチミツ漬け

梅のハチミツ漬け

毎年恒例、梅干し用に南高梅を購入。

今年は、少し傷んでしまった梅を、お手頃に入手した日本ミツバチのハチミツで漬けてみました。

贅沢!
楽しみです(o^^o)

 

梅ジャム

どうしよもなく痛んでいた梅は、梅ジャムに。

プレーンと、シナモン入りと、生姜入りの3種類(o^^o)

 

ニンニク,ハニーマスタード

ハニーマスタードでいただきます(o^^o)

ニンニク

ジャンボニンニクの花芽です。

葱坊主が閉じ込められています(^^)/

 

ニンニク,ハニーマスタード

軽く湯がいて、ハニーマスタードでいただきます(o^^o)

 

石カフェ・松村式ドラム缶炭窯

六甲山を愛し六甲山で活動されている坂田登さんの「石カフェ」に初めて参加しました^^

石カフェ・松村式ドラム缶炭窯

勢いよく吐き出される煙。

六甲山を愛し六甲山で活動されている坂田登さんの「石カフェ」に初めて参加させていただきました^^

この日は、完成した松村式ドラム缶炭窯で竹炭の製作です。

 

この煙は水蒸気だそうです。

熱で炭になる竹からどんどん水分が蒸発していっています。

 

石カフェ・松村式ドラム缶炭窯

窯内は600度ぐらいだそうです。

火が勢いよく吸い込まれていきます。
この状態になるまで、必死に団扇で扇いで空気を送り込みます。

 

石カフェ・松村式ドラム缶炭窯

松村式ドラム缶炭窯

 

手前が火を送るところ。
窯内にはたっぷりの竹、そして、釜の上には、お芋です(o^^o)

 

石カフェ・松村式ドラム缶炭窯

竹は窯一杯に詰め込みます。

竹はもちろん六甲山から・・・^^

 

石カフェ・松村式ドラム缶炭窯

奥に竹が真っ赤になっているのが見えます。

 

石カフェ・松村式ドラム缶炭窯

そして、完成したお芋。

 

石カフェ・松村式ドラム缶炭窯

と、竹炭。

 

この竹炭は、『炭そば』になるそうです(o^^o)

 

石カフェ・松村式ドラム缶炭窯

松ぼっくりも炭に。

 

石カフェ・坂田登

大成功をした竹炭を手に、石カフェを主催されいてる坂田さんと、森のこびと鈴木さんです。

いろいろ、ありがとうございました!

そして、日本ミツバチを六甲山でも・・・_(._.)_

 

日本ミツバチ・青柳秀明

福岡は住宅地の方が日本ミツバチは元気だそうです。

日本ミツバチ・青柳秀明

この日は、6月にいきなり連絡を取り、福岡は早良区石釜の蜂場を見せていただいた青柳さんに、日本ミツバチの話を伺いに職場まで押しかけてました(o^^o)

→今年一群も入居願えなかった福岡ですが、いるところにはいます!

 

日本ミツバチ・青柳秀明

巣箱の数は30ほど。

今年はどの巣箱のミツバチも元気で、あふれるほどの蜂蜜を採蜜するのがたいへんだったとか。

住宅地の方が日本ミツバチは元気だそうです。
理由は、庭には花が一年中咲いているから。

職場の裏にも、2箱置いておられます。
理由は、そうです、時々眺めていたいから(o^^o)

 

日本ミツバチ・青柳秀明

巣箱の工夫もいろいろ教えていただきました。

その一つ、巣箱から飛び出てる棒は、巣落ち防止の棒ですが、飛び出している理由は抜きやすいから。
採蜜の際、棒を抜いて、巣板を1枚ずつ遠心分離機に挟みます。

うらやましいのは、遠心分離機を使って採蜜をしないとたいへんなぐらい蜜が採れること。
数分で一滴残らず(はオーバーですが、でもそれくらい)蜜が採れるそうです。

はやくそうなりたい!

 

日本ミツバチ・青柳秀明

青柳秀明さんと。

知らないってずうずうしい・・・です。
日本ミツバチのスペシャリストとして会っていただいたのですが、青柳秀明さんは「レーシングサービスアオヤギ」の代表。

ご自身もレーシングカーのドライバーです。

お忙しい中、お時間さいていただいて、本当に感謝です!

 

→レーシングサービスアオヤギ

→石釜養蜂家 ハニー工房

スムシ対策も公開されています^^

京都大学・応用科学研究所

ミツバチの日(その1)

京都大学・応用科学研究所

2015年3月8日。ミツバチの日。
この日は、京都のハチミツショップ「オ・ボン・ミエル」さんからお誘いをいただいて京都大学名誉教授・清水勇先生を囲んでの「ミツバチのダンス言語」の会に参加させていただくことに。

その前に、京都市内某研究所に日本ミツバチの巣箱を設置する・・・とのことで、下見にも参加させていただきました。

 

京都大学・応用科学研究所

ここは、最先端の研究が行われている場所ですが、年月を重ねた大きな木が何本もあります。

 

京都大学・応用科学研究所

生命の営みも。

 

京都大学・応用科学研究所京都大学・応用科学研究所

人によりよく手入れされ、季節の草花も植栽されてもいます。

 

京都大学・応用科学研究所

日本ミツバチの巣箱の設置場所は、全員一致で、大きな桜の木の元に決定!

 

京都大学・応用科学研究所

この桜の木は、敷地の真ん中。研究所のシンボルツリー。

ぴったりですね!

 

京都大学・地ビール

お昼ごはんには、地ビールの味見!

 

京都大学・理学部植物園

ワークショップまで少し時間があったので、「植物園」見学。

知らない大木にあふれています。

 

マツ科の「ハクショウ」。

 

京都大学・理学部植物園

クスノキ科の「カゴノキ」。

 

京都大学・理学部植物園

クヌギ。

 

京都大学・理学部植物園

ほんと、大きな木が多いです。

四季を通して、花を楽しめる森。
日本ミツバチもどこかに巣を作っていることでしょう。

 

まだ冬の森から覗く空。春からは空が見えなくなるほど葉が茂るんでしょうね。

 

京都大学・理学部植物園

そして、足下には苔の道・・・。

 

バレンタインデー2015

板チョコ、ハート、つぶつぶ・・・。

バレンタインデー2015

今年のバレンタインデーのチョコはこの三点。

板チョコ、ハート、つぶつぶ・・・。

味も、カカオ豆が入っていたり、コーヒー豆が入っていたり(o^^o)

 

バレンタインデー2015

つぶつぶは京都「Dari K」さんのもの。

「Dari K」さんは、いわゆる「Bean to Bar」のチョコレート屋さんですが、かつ、カカオ農園の生産者と一緒にカカオの質の向上に取り組んでもいらっしゃるそうです。

美味しいチョコには、カカオ農園での発酵が決め手だそう^^

 

蜂蜜のように見える瓶は、カカオ豆とハチミツのコラボアイテム。

カカオ豆の芳ばしいかりかりの食感が・・・。
正直あってるかどうかわかりません(≧∇≦)
でも、いろいろあった方が楽しいです!

 

バレンタインデー2015

板チョコは、ジャケ買い。

スコティッシュフォールドの子猫(o^^o)

 

ミツバチの食べ物は、花粉とハチミツ。

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京都北白川のAu Bon Mielさんで花粉を購入しました(o^^o)

 

後ろ足に花粉の団子をつけているミツバチを見たことありますか? ミツバチの食べ物は、花粉とハチミツ。

花粉は、タンパク質、ビタミン、脂質、ミネラル・・・栄養がたっぷりです。

 

→ Au Bon Miel