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柴漬け

秋茗荷がたくさん採れたので、柴漬けを作りました。

日本ミツバチ・熱球

日本ミツバチの逆襲!!

日本ミツバチ・採蜜

それにしてもキイロスズメバチがひっきりなしです。退治しても、すぐに次のがやってきます。

黒いのはiPhone。
百均で三脚買いました。これで一段と美しいビデオが撮れることでしょう!

 

日本ミツバチ・熱球

日本ミツバチの逆襲!!
突然、キイロスズメバチが日本ミツバチにたたき落とされ、次の瞬間、何匹もの日本ミツバチがキイロスズメバチに襲いかかりました!

 

日本ミツバチ・熱球

しばらく格闘が続いたのですが、頭を出すことができたキイロスズメバチは、もがきながらも運良く逃げ去りました(^^)/

 

日本ミツバチ・蜘蛛

蜘蛛と日本ミツバチ。

日本ミツバチをご馳走とするのは、蜘蛛も。
賢い蜘蛛は、巣箱から少し放れた、蜜を集めに飛び立つ方向に巣を張っています。

 

日本ミツバチ・蜘蛛

キイロスズメバチは、蜘蛛の餌食となった日本ミツバチも狙います。
キイロスズメバチぐらいになると、蜘蛛の巣に絡まっても平気です^^

 

茗荷・花

茗荷の花。

この日、今年一番の豊作となりました。今頃でしたっけ?

 

茗荷の甘酢漬け

茗荷で甘酢漬け

茗荷の甘酢漬け

思いがけない大量の茗荷で甘酢漬けを作りました。
もちろん、砂糖の代わりに蜂蜜です!^^

甘酢漬けって、お酢だけでとってもきれいなピンク色になります!

 

赤目・ミゾソバ

今回ばかりはオオスズメバチの仕業かも知れません(≧∇≦)

赤目・ミゾソバ

「あかんかも」と思っていましたが、とりあえず赤目です。

「あかんかも」と思っていましたが、やはり、最後の日本ミツバチの巣箱から、日本ミツバチがいなくなっていました。
そばのトラップには、いつになく大量のオオスズメバチ。
今回ばかりは、日本ミツバチがいなくなり、餌が少なくなったオオスズメバチの仕業かも知れません(≧∇≦)

 

赤目では、稲刈りのこと満開になる金平糖のようなミゾソバ。
日本ミツバチが大好きです。
かわいい!^^

 

赤目・赤米

私たちは、すでに稲作をあきらめていますが、赤目自然農塾では、ちゃんとお米も育っています!^^

 

赤目自然農塾・稲刈り

この日は、「赤目自然農塾」の稲刈りの実習日。

 

赤目自然農塾・畑仕事

たくさんの人が、美味しい野菜作りにはまっています(^^)/

こちらは、畑の講習です。
自然農を知らない方は、何が育っているかわからないかも知れませんね^^

 

バターナッツ

たとえば、バターナッツ。
他にも、トマトがたくさんなっていました。
どちらも、収穫は夏から秋(9月)にかけてですが、今の時期の方が元気なぐらい青青としています。
今年の特徴でしょうか。

 

茗荷

我が畑は、日本ミツバチがいなくなり寂しい状態ですが、こちらも、いつになく大量です。

茗荷の花・・・です!(o^^o)

 

茗荷

たくさん採れました。

少しでも慰められた気分です。

 

天然舞茸

こちらは、自分で採集したのではありませんが、天然の舞茸。

毎年送っていただいています。
秋!!です^-^

 

笹カレイ

ついでに、こちらも、恒例となりつつある能登の笹カレイ。

きれい!(o^^o)

 

カタツムリ

降れば土砂降り・・・。

カタツムリ

おもだかにカタツムリ。

 

おもだか

おもだかに・・・。

 

おもだか

こちらがおもだか。葉っぱの形が愉しい!

貝塚から多く出土されるやじりのよう。学名の「Sagittaria trifolia」の「Sagittaria」も「矢」が由来だそうです。

花より葉が魅力のおもだかですが、おせち料理にかかせない縁起物のくわいは、おもだかの栽培品種でもあります。

 

日本ミツバチ

「ひざこぞう6号」の内検です。
継ぎ箱をしたのですが、あまり巣は大きくならなかったようです。
採蜜は来年までおあずけ・・・。

 

山椒

気がつけば、山椒の実が早くも赤くなりかけていました。
今年は、粉山椒を作ってみたいと思います。
収穫まであと少し^^

 

茗荷

収穫は茗荷。
今年は、タイミングが良かったのか、大きなのが採れました!^^